2008年度 自然体感型 環境教育 ボランティアスタッフ /スタッフ候補生 募集!



募集要項
東京からこんな近くに、まだ野生イルカの棲む島がある。
巨樹、森、湧水、鳥の繁殖地、それぞれが毅然と存在し、
そして繋がりあっている。
命の環(わ) 御蔵島。
こんなに素晴らしい本物の自然を、体感して欲しい。
これだけ素晴らしい地球の環境を、残していきたい。
はじめに(活動主旨)
「環境配慮の世紀」と言われる21世紀ですが、その実現には個々人の生活スタイル改善や、価値観の転換が必要です。その改善や転換のためには、環境問題の知識や自然観察・体験等を通じた環境教育の場が必要となります。

 近年公立学校が週休2日制となりましたが、その休みの受け皿として学習塾等が盛況と言われています。土曜日に学習塾に通うのであれば、自然体験や地域交流等の社会活動を目的とした、週休2日制導入の意味はどこにあるのでしょうか。この原因の一つとして、その本来の目的が適う受け皿が少ないことが考えられます。 

 また都市型生活が主流となった我々大人においても、野生イルカとの遊泳等を通じた本物の自然体感の経験や、自然の深い繋がりの認識、そして自らが原因の環境負荷の現実を把握している人は多くありません。

 みらいじまは、これらの受け皿として、本物の自然の良さと、それら自然の繋がりを深く体感することを主な目的とした「自然体感型の環境教育の場」を、御蔵島にて提供いたします。

 これは、自然環境の一番の良い部分やその繋がり、そして人的な環境負荷の現状、これらを頭と心と体で感じてもらえば、その感動や経験が核となって、自らその後の環境意識や行動様式に繋がると考えるからです。


 御蔵島ではイルカをはじめとする野生生物との触れ合いや、山、森、鳥、水、海の深い繋がりを体感できます。また島という限られた空間もあり、人間活動における環境負荷の現状、そのサイクルや自然環境に対する影響も認識しやすい場所です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。


NPO法人 みらいじま
代表 根岸弥之



“ボランティアスタッフ”と“ボランティアスタッフ候補生”の主な違い
「ボランティアスタッフ」
  • 今年度のみらいじまの活動に正式にスタッフとして参加希望の方で、簡単な書類&面談審査等を経て、みらいじまからもスタッフをお願いする方
「ボランティアスタッフ候補生」
  • スタッフ御蔵島研修やミーティング等に参加した後、正式にスタッフになるか決めたい方
  • 過去スタッフ或は参加者にて、今年はスタッフ活動まで出来ないが、御蔵島プログラムに参加希望の方
  • 簡単な書類審査等を通じてみらいじまからもスタッフ候補生としてお願いする方



2008年スタッフ&スタッフ候補生説明会のお知らせ
【第1回定期説明会日時】
2008年3月1日(土) 午後6:00〜7:30
場所四谷地域センター(四谷区民センター11階)集会室4
〒160-8581 新宿区内藤町87番地 四谷区民センター11階
HP: http://www2.odn.ne.jp/~hao65350/
会場までの案内図はこちら

【第2回定期説明会日時】

日時:4月12日(土)午後5時〜6時半まで
場所:四谷ひろば コミュニティルーム1
(注)当日四谷ひろばのオープニングセレモニーなので、多少どたばたし時間が遅れる場合があります。また四谷ひろばの内覧会等(午後1時〜)にご興味ある方は事前にお知らせくださいませ。
【第3回定期説明会日時】
日時:5月10日(土)午後3:00〜4:30
場所:四谷ひろば コミュニティルーム2

【第4回定期説明会日時】

日時:6月1日(日)午後3:00〜4:30
場所:四谷ひろば コミュニティルーム2
※入口で受付等の必要はありません。そのまま直接お部屋にお越しください。
四谷ひろばHP: http://www.yotsuya-hiroba.jp/

【第5回定期説明会日時】
日時:7月6日(日)午後2:30〜4:30
場所:四谷ひろば コミュニティルームA
※子供回の説明会と一部合同で実施します
※四谷ひろば入口で受付等の必要はありません。そのまま直接お部屋にお越しください。
四谷ひろばHP: http://www.yotsuya-hiroba.jp/

【随時個別説明会予定】
※上記以降の説明会は個別説明会予定、予約は下記説明会応募フォームから
場所はみらいじまオフィスEcoJob事務所)
会場までの案内図は下記
印刷はこちら(要PDFファイル)



※上記説明会へのご参加は、必ず下記参加フォームからご予約くださいませ。



ボランティアスタッフ&スタッフ候補生の活動内容&スケジュール
 ボランティアスタッフ活動の目的は、年間延べ約200人の一般参加者(小学生〜大人)を対象に、質の高い「自然体感型の環境教育プログラム」をつくることです。

活動内容は、
1. 本プログラム前の準備期間(主に3月〜6月は都内にて:5月,7月御蔵島研修あり)
2. プログラム本番(主に御蔵島:7月下旬〜9月末)
の二つに大きく別れます。

 みらいじまスタッフは、全員が仕事、主婦、学業をもっての活動なので、活動量は各自の判断に任せています。御蔵島本番1回だけの参加でも5回でも構いません。但し一度決めた仕事は、仕事の大小に関わらず、責任をもって最後までお願いしております。また一度参加を決めた回は、どうしてもやむを得ない場合を除き、必ずご参加ください。 “自由”と“責任”のボランティア活動をモットーとしています。

@準備期間(4月〜7月中旬)の主な活動

都内における活動
T.全体ミーティング&スタッフ環境教育講座
回数:月1回 定期MTG (主に毎月第2土曜日)
場所:四谷地域センター or 四谷ひろば


U.グループ別ミーティング(複数参加可)
下記の通り準備グループに分かれて分業し、夏の本番に備えます。回数:グループによって(月0〜1回程度)
場所:東京ボランティアセンター(飯田橋駅ビル)or他自由
グループの種類:
 @【環境教育講座】
 A【こどもプログラム】
 B【FDs(Food Directors)食事、食材等】
 C【MDs(Management Directors)備品・消耗品】
 D【各マニュアル整理・作成】
r E【出版、HP、写真整理等】
グループ作成結果例:
 ・リスト例は食材、消耗品備品ゴミ
 ・マニュアル例(参加者事前配布資料)は、
  イルカQ&A、山(黒崎・南郷)、鳥、安全管理、
  御蔵に定期船が着かなかった場合の対処等
 ・フライヤーは、出版チームから


御蔵島における現地研修
下記ご都合の良い回に参加ください。御蔵島の自然を体感して頂き、まず「現場」を知って頂ければと思います。

5月のスタッフ研修に出れない方は、7月のスタッフ研修、(或は一般回でも可)にご参加ください。

・2008年スタッフ&スタッフ候補生御蔵島研修(下記内容例)
第1回 4月26日(土)夜
4月27日(日)
4月28日(月)
4月29日(火)
第2回 5月3日(土)夜
5月4日(日)
5月5日(月)
5月6日(火)
3泊4日 3泊4日

・5月スタッフ研修参加費用(3泊4日)
スタッフ: 約35,000円
スタッフ候補生: 約39,000円 
※現スタッフは役割・担当に応じて別途料金設定予定











A本番期間(7月下旬〜9月末)の活動
御蔵島にて夏本番約10回のプログラムを予定。そのうちこどもプログラム(小5〜中学生)は3、4回予定。スタッフは希望日程・回数を選択可。但し、他スタッフとの参加調整にて希望に応えられない場合もあり。1回につき参加者10名〜14名で、スタッフは3名〜5名。

・スタッフのプログラム中の役割
 PD(Program Director) 総括責任者
 FD(Food Director) 民宿二郎丸にて食事責任者
 MD(Management Director) 民宿二郎丸管理、会計など
 FS(Free Staff) 上記3ディレクターの補佐
  ※その他海、子供、環境担当等資質に応じて対応
  ※各役割の活動詳細は説明会等にてお知らせ

・各回スタッフ参加費用(2泊3日の場合)
 PD(Program Director) 0円〜18,000円
 FD(Food Director) 0円〜12,000円
 MD(Management Director) 0円〜18,000円
 FS(Free Staff) 12,000円〜29,000円
 ※ 役割、経験、事前貢献、回数、スタッフ需給にて決定
 ※ 役割等は原則参加二週間前にお知らせ
 ※ 3泊4日はプラス3000円
 ※ 燃料チャージ代(割引)
   第5回より片道1000円、往復2000円

・スタッフ候補生 参加費用
 2泊3日プログラム 35,000円
 3泊4日プログラム 39,000円
 ※ 燃料チャージ代(割引)
   第5回より片道1000円、往復2000円

・今夏一般参加者 予定費用
 2泊3日プログラム 43,000円(学生:40,000)
 3泊4日プログラム 47,000円(学生:44,000)






※東海汽船の燃料油価格変動調整金によって上記料金変更のお詫び
原油高騰により東海汽船において通常の運賃に加え下記燃料チャージが正式に加わるため、誠に申し訳ありませんが、スタッフ参加料金に燃料チャージ代(割引あり、上記参照)を加算させて頂くことになりました。

東海汽船正規燃料チャージ料金(燃料油価格変動調整金代)
7月
片道:1810円
往復:3620円
8月
片道:2290円
往復:4580円
9月
片道:2120円
往復:4240円



ご応募方法について
@スタッフについて
スタッフ ご応募条件
・ みらいじま活動主旨にご賛同頂き、互いに尊重し合いながら、共に意義あるプログラムをつくれる方
・ 御蔵島にてスタッフとして活動できうる、心身共に健康な方
・ みらいじまの組織運営方針(下記参照)を十分に理解された方

最終的にスタッフとしてご活躍頂く場合、原則下記諸条件が必要となります。
・ スタッフ説明会(定期or個別)にご参加頂き、簡単な面談審査を通過された方
・ 今年度プログラムに1回以上は参加可能な方
・ 都内における準備活動等に、1回以上参加できる方(地方在住の方応相談)
【優遇】
プログラム運営上、調理の出来る方、ライフセーバーやダイビングDM以上、こども教育関係者、環境関係者を優遇する場合もありますが、基本的には未経経験者・初心者も大歓迎です。
スタッフへの段取り
  • 既に正式にスタッフご応募意思のある方は、「ボランティアスタッフ&スタッフ候補生 応募フォーム」よりご登録ください。説明会参加希望の方はその旨(希望日時等)もお書きください。
  • 定期説明会或いは個別説明会にご参加した後に、応募するかどうか決定される方は、まず「みらいじま説明会 応募フォーム」からご登録頂き、説明会にご参加ください。みらいじま活動概要の説明や、御蔵島関連DVDを上映させて頂きます。
  • どちらにしても、誠に恐縮ですが、みらいじま側としても登録内容をもとにした簡単な書類審査及び面談審査(説明会時でも可)を実施させて頂きます。ご希望に副えない場合がありますことをご了承ください。


Aスタッフ候補生について
スタッフ候補生 ご応募条件
・ みらいじま活動主旨にご賛同頂き、互いに尊重し合いながら、共に意義あるプログラムをつくれる方
・ 御蔵島にてスタッフとして活動できうる、心身共に健康な方
・ みらいじまの組織運営方針(下記参照)を十分に理解された方


スタッフ候補生としてご活躍頂く場合、原則下記諸条件が必要となります。
・ スタッフ説明会(定期or個別)へのご参加は自由ですが(可能ならお願いします)、書類審査を通過された方
・ 定期ミーティング等へのご参可は自由
スタッフ候補生への段取り
  • 定期説明会或いは事務所説明会は必須ではありませんが、参加は大歓迎です。
  • 都内の活動も必須ではありませんが、参加は大歓迎です。
  • スタッフ候補生希望の方は、まず「ボランティアスタッフ&スタッフ候補生 応募フォーム」よりご登録頂き、御蔵島参加希望回或は希望活動内容等をお知らせください。
  • みらいじまにて、簡単に登録内容を確認後スタッフ候補生を決定させて頂きます。ご希望に副えない場合もございますのでご了承ください。
  • スタッフ候補生決定者はその後希望研修回や活動にご参加頂きます。
  • 研修後スタッフをご希望される場合、適性を確認させて頂いた後、そのままスタッフとしてお願いします。



B活動にかかる諸費用
  • 都内における定期ミーティング、チームミーティング、スタッフ環境教育費無料、年会費なし
  • 5月研修費用は上記参照
  • 7月〜9月本番プログラム中のスタッフ参加料金は、役割、経験、事前貢献、回数、各回のスタッフ需給等によって、原則参加約二週間前までに決定(上記参照)
  • 御蔵島研修・本番プログラム参加費に含まれるもの
    ・東京〜御蔵島往復船代 (二等)
    ・二郎丸宿泊代
    ・食事朝1回、夜1回(2泊3日)、朝2回夜2回(3泊4日)
    ・ドルフィンスイム1回料金
    ・巨樹・オオミズナギドリ観察、森(南郷、黒崎高尾等)ハイク
    ・レンタカー代
    ・保険代
    基本料金に含まれないもの
    ・御蔵島到着日の朝食
    ・昼食代(各自、又は希望により用意:別途料金を頂きます。)
    ・ダイビング三点セットレンタル希望者(マスク・スノーケル・フィン:各500円)
    ・ウェットスーツ(寒い場合)希望者:2000円
    ・山、森、湿原の特別オプション追加希望者(ガイド料金:5000円)・
    ・ドルフィンスイム追加(2回目以降)希望者(料金:7000円)
    ・懇親会・酒代(一般大人参加の場合:参加自由)
    お支払い方法
    ・出発日当日現金支払い


C応募フォーム
みらいじま説明会 応募フォーム
ボランティアスタッフ&スタッフ候補生 応募フォーム


D審査やスタッフ人数制限等のお詫び等
面談・書類審査等大変恐縮ですが、みらいじまは「黒潮本流が当たる大自然の御蔵島にて、小学5年生から年配者まで延べ200人対象に、安全に、価値ある自然体感型の環境教育プログラムの遂行する」ことが目的です。こども相手のプログラムもあり、またインターネットでの募集や、時に厳しい自然環境、団体行動での強調性の重要性や年齢的構成、スタッフ応募数増減による調整等、スタッフ・スタッフ候補生につきましては一定の審査と、このみらいじまの目的に応じたスタッフ体制作りが必要なことをご理解頂ければ幸いです。 



代表的なプログラム・研修内容例(2泊3日の場合)
(天候、海洋状況に応じて随時変更します)
1日目
21:30 東京竹芝客船ターミナル集合
・オリエンテーリング
・自己紹介
・環境講座@
22:30 出発、船内泊

2日目
06:05 御蔵島着 民宿二郎丸へ移動、朝食(各自持参)
休憩
AM ドルフィン船にて
  「ドルフィンスイムI」
昼食(各自:希望により用意)


御蔵島の山を縦断
東西南北に太平洋を見渡せる

PM 下記から天候・状況等によって決定・選択
 ・ 南郷地域の巨樹観察・森ハイク&オオミズナギドリ(保護指定鳥)繁殖地
 ・ 黒崎高尾展望台ハイク&沢で水汲み
 ・ もののけの森専門家ガイド料(別途5000円)
 ・ 長滝山ハイク、鈴原湿原ハイク(別途地元有料ガイド料5000円必要)
 ・ 「ドルフィンスイムII」(別途7000円)
※ 上記各プログラムの移動中に、環境関連施設も視察します。
夕方&夜  ・ 島の夕日(ふれあい広場)
 ・ オオミズナギドリ観察
 ・ 夕食
 ・ 天体観測
 ・ 環境講座A
 ・ 懇親会 二郎丸泊
3日目
AM 下記から天候・状況等によって選択
 ・ 黒崎高尾展望台ハイク
 ・ もののけの森(別途専門家ガイド料5000円)
 ・ 長滝山ハイク、鈴原湿原ハイク(別途地元有料ガイド料3000円必要)
 ・ 「ドルフィンスイムII・III」(別途7,000円)

昼食(各自:希望により用意)
PM
13:25
御蔵島発
 ・環境講座B
 ・反省会
 ・懇親会等
自由 
20:30 東京竹芝着、解散

みらいじまプログラムもうひとつの特徴
地域密着型と信頼関係
NPO法人みらいじまは、自然体感型環境教育プログラムの実践と同時に、地域密着型の活動スタイルです。御蔵島の桟橋長ご夫妻より、物心共に全面的なご協力を頂いています。また島裏側の巨樹や森を案内頂いたり、静寂な南郷山荘にて、御蔵島の歴史、慣習、伝統文化についても拝聴しています。

ドルフィンスイム船においては、第五惣栄丸様にお願いしています。ドルフィンスイムの船頭経験豊富で、操船技術、スノーケル講習法(少しスパルタ)も飛び抜けており、ドルフィンスイムの考え方もみらいじまと近いからです。また5月の伊勢エビ漁解禁時は、早朝網採り等に参加、また時に海鮮バーべQにもご招待頂いています。また自然ガイドの専門家(学術的にも御蔵島で実質唯一人)の方のガイドツアーにも積極的に参加させてもらっています。

こだわりの食材
 食事においては、自炊ということもあるので、出来る限り、御蔵島の野菜(明日葉等)や魚を利用し、地の物を使って、地の料理を心がけています。基本的食材の調味料やお米等は、可能な限りオーガニックの食材を使用しています。



NPO法人みらいじま組織運営方針
団体情報:
NPO法人みらいじまとは
Yahoo ボランティアのみらいじまページ
NPO法人 みらいじまの定款



組織運営方針:
みらいじまは、スタッフ全員が仕事、学業等もっていますので、活動に充てられる時間は本当に限られています。その中で最も優先されるのは、@安全対策、Aプログラムクオリティ向上、にかける時間です。この二点については一切の妥協は許されません。

また会員・参加者の個人情報管理にしても、協賛の環境人材会社、株式会社エコジョブ・ドットコムのセキュリティやシステムを使うことにより、一般企業以上の厳重管理を施しています。

その反面、組織体制作り、会員制度、会計等は非優先と考え、NPO法上の最低限義務のみ実施しています。また運営における意思決定においても、理事長主導のトップダウン方式(船頭型NPO)をとっています。これは経験・全体状況を把握している人が、レールを引くのが、時間的にも結果的にも、一番効率良く、確実だからです。但し、参加者、スタッフ、御蔵の方、自然環境、みらいじま等のためになるもので、現実的に実行可能な意見や改善点は、どんどん取り入れて、共に価値のあるプログラムを築いていきたいと思っています。

「小さな政府」論ではありませんが、最小限のMTGやマネジメント等、最大限シンプルで効率的な組織運営体制を目指しています。



御蔵島に関する情報源
・ 「御蔵島の旅人」
  御蔵島情報について、ほぼ完璧なホームページです。
  http://www5b.biglobe.ne.jp/~mabuta/progra-m/

・ 御蔵島観光協会公式ホームページ
  島の毎日を日記で紹介する「今日の桟橋」等
  http://www16.ocn.ne.jp/~mikura/index.html

・ 御蔵島村公式ホームページ
  http://www.mikurasima.jp/

・ その他御蔵島について情報 こちらから




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